2013年4月アーカイブ

夏場は、涼しくしてあげたいと考え、クーラーの風が当たる場所にあえてサークルを置く方がいますが、床近くの体感温度は人間が感じる以上に下がりますので、あえて風を当てるようなことは止めてください。

むしろ風が回るように扇風機を利用するのもよいでしょう。

寝る時も、通気性を考えて少し窓を開けておくような配慮は必要かも知れません。

同じ寝室で寝る際も、クーラーのかけ過ぎなどには充分配慮しましょう。

高橋ナツコ(ペットシッター)

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連れてきたばかりの子犬は体力的にまだ充分ではありません。

食事管理も大切ですが、室内の温度も体調に大きな影響をおよぼします。

20度から23、24度を保ってあげましょう。

しかし冬場は暖房を切ると室内といえども急激に温度が下がってしまいますので、子犬に適した温度とはいえません。

ペットヒーターの上に、低温火傷にならないように敷物を敷き、保温に努めてあげてください。

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訪問者で犬が嫌いな方がいますので、その時に常に自由にさせていたら、犬をその時にセーブしても言うことを聞きませんから、常にけじめをつけたいものです。

この時は入れる、この時は出す、入れても不服をいわないようなしつけも一つだと思います。

ですから、最初からどういう形でこれから家族の一員として迎え入れるかということを、家族で話し合って、一人でもルールを守らない人がいると、一番そのダメージを受けるのが犬ということになってしまいますので、犬が可愛いのであれば、皆が家族の一員になることに対しての受け入れがきちっとなっていることが、その子の幸せになるのです。

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「うちは犬を自由にしています。どこでも行けるようになっています」という方がいます。

それがとてもいいように考えているようですが、はたしてどうなのでしょうか。

しかも寝ている時は私のベッドで寝ています、と。

これは本来、犬のためにも人間のためにもマイナスです。

必ず、犬がひとりになって絶対ここは安全が守れるという場所を確保しなければいけません。

それはお部屋の隅のケージの中でもいいのです。

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子供は体に触ったり声を掛けたり、強引に遊んだりしがちですが、注意して止めさせるようにしてください。

子犬が新しい環境に慣れるまででよいので、少しの間がまんさせてください。

もちろん、大人も同様です。

要は寝ている時には充分寝かしてあげることにつきます。

体調不良を起こす原因は環境の変化が一番の原因です。

子犬が食べなくなってしまったりとか、睡眠の量が不安定になることによって出てきますから、寝る時には寝かせる、遊ぶ時は遊ぶ、というきちっとけじめを付けるようにしましょう。

そのためにも眠くなったら安心して眠られる場所を確保してやることが必要です。

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薬の飲ませ方(高橋ナツコ)

よく薬を飲んでくれないとなげいている方がいます。

錠剤やカプセルであれば食事に混ぜて飲ますこともできますが、嗅覚の発達した犬は薬を除けてしまうこともありますし、食事に混ぜてはいけない種類の薬もあります。

こんな時、子犬の頃から口を開けることに慣れていれば、比較的容易に薬を飲ますことができます。

まず口を開けさせ、薬を口の奥の方に入れ、手で口をおさえます。

このようにしますと比較的素直に飲んでくれます。

粉剤の場合は、唇と歯茎の間に入れて唾液と一緒に飲ませる方法もありますが、薬局に行きますとカプセルだけでも売っていますので、その中に粉薬を詰めて、カプセルとして飲ませるのもよいでしょう。

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健康管理ということではないのですが、乗り物酔いを見ているのはとても辛いものです。

目はうつろ、鼻水やヨダレを流し嘔吐をする。

こうなりますと自動車嫌いになることでしょう。

車酔いは人間もそうであるように始めから何ともない子もいますが、比較的多くの子は車酔いになります。

車酔いをさせないためには獣医師が処方した酔い止めの薬を飲ませる手だてもありますが、副作用でポーッとしてしまうこともあるようです。

できれば車に慣れさせるようにしてください。

慣らせ方としましては、始めは近場に連れて行きじょじょに距離を延ばします。

そして目的地では思いきり遊ばせてあげましょう。

自動車に乗ると楽しいと思い込ませるためです。

このようにすれば少しずつ慣れていくと思います。

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犬は肛門腺に分泌物がたまります。

ペット・ショップにシャンプーに出す時にお願いすると、分泌物を出してくれますので安心なのですが、自分でシャンプーをしている場合は自分で行なわなくてはなりません。

お尻を床にこすりつけているような仕種が見えたら肛門腺に分泌物が溜まっていると考えてよいので、片手で尻尾の付け根を持ち上げ、もう一方の手で肛門のうの根本から肛門に向かって押し出すようにします。

分泌物は勢いよく出ることがあり、しかもとても臭いので、衣服などに付かないように気をつけてください。

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1、2歩離れても待てるようになりましたら、マテ、マテと言いながらリード一杯まで離れても座って待っていられるようにしましょう。

この時も始めは離れる速さをゆっくりにしないと立ち上がてしまいますので気をつけてください。

リード一杯に離れても待てるようになりましたら、今度は犬の周りを回ってみます。

この時に気をつけるのは、犬の後ろに行った時が一番立ち上がりやすいので気をつけて回りましょう。

このようにしてマテとスワレができますと、たとえば信号待ちをしているときなどスワレ、マテといっておけば信号が変わるまで待っていられますから、人が沢山いても慌てることがありませんし、もしリードが外れて走り出してもスワレ、マテといえば立ち止まりますので、飼い主としても安心です。

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将来のために、いつもいつも待ったら食べ物を与えるのではなく、じょじょに食べ物を与える回数を減らしていきましょう。

では、言葉だけで待てるようにするにはどうすればよいのかをお話ししてみましょう。

まず犬にリードを付けて座らせます。

次に飼い主が少し犬の所から離れてみます。

この時は手の平を犬の顔の前に出して、マテと言いながら離れてください。

待てるようなら次の段階に進みますが、もし後を追いかけようとして立ち上がったらその場でもう一度座らせます。

必ず座ってから再度始めてください。

このことからもマテはスワレができてから教えた方がよいことがおわかりいただけるでしょう。

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スワレができるようになりましたら、マテも教えておきましょう。

マテの考えも、少しの間だけでもマテはマテですし、長い間待てるのもマテですが、飼い主が次のアクションを起こすまで待てるようになれば理想的です。

子犬のうちは食べ物を持ち、スワレをさせたら手の平に食べ物を乗せておいて、食べようとした時にマテと言いながらもう一方の手の平で顔を遮ります。

手で遮られた子犬は一瞬必ず待ちますので、その瞬間少しでも待ったら褒めて食べ物を与えてもよいでしょう。

このようにして待つ時間を長くしていくのです。

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犬を人の左側に付け、スワレと言いながら右手でリードを真上に上げるようにし(この際右手は人さし指を立て、犬の顔の前から上に上げるようにしながら行ないます)、左手で腰をそっと押してスワレの体勢にさせます。

少しでも座ったら褒めてあげることに変わりはありません。

このようにしながら、まずは手を添える真似をして、リードを引き上げるだけで座れるようにし、次に真似もしないで引き上げるだけで座れるようにし、最後はリードも引き上げないで(たるんだまま)人さし指に注目させながらスワレといって座らせます。

どのような場合もスワレの言葉と同時に動作を行なうことがポイントで、このことが最後には言葉だけで座るようになるのです。

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中には手を添えなくても自然に座る子もいますので、自然に座った場合でもよく褒めてあげましょう。

おそらくそれほど繰り返さなくてもスワレの意味を理解し座ってくれるはずですが、ここでおしまいにするとうちの子はスワレができます、という程度のスワレですので、確実にスワレができるようにしなければなりません。

確実にというのは言葉だけで座りその場を動かないことです。

どのようにすればそうなるかですが、子犬の時に以上のように教えてできるようになっていれば、今度は食べ物やオモチャを使わないでリードを付けて教えます。

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座ることを教えることはあらゆるしつけの基本といえます。

何をするにもまずはスワレから始めますと犬も落ち着き、いかなる場所でも応用できます。

教え方としましては、食べ物やオモチャなど子犬が興味のある物を頭上に持っていき、スワレ、スワレと言いながら見上げている体勢の時にそっと腰を押して座らせます。

少しでも座ったらよく褒めてあげます。

上を見ると座りやすい体勢になるのでそっと押すだけで座るようになります。

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2カ月間ずっとやったら4カ月です。

それまでの間にリードを付けて慣らして、慣れてから生後3ヵ月頃、ちょうど外に出れるくらいになりましたら、そのリードを付けて外に連れ出して、お天気のいい時に、引っ張らない程度に慣らしていく、という形でいいと思います。

ベビー・クラスの場合はあくまでも練習と、出す方もそう思ってもよいのではないでしょうか。

一緒に正しく歩こうということです。

ですから、あくまでも、ドッグ・ショーは勝ち負けではなくて、犬と人間、要するにオーナーさんと飼い犬の楽しめる場所という考え方で出陳してもらいたいと思います。

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新しい家の環境に慣れたくらいの時期で、ご飯を食べる場所というのがわかった時点ではじめるとよいでしょう。

リング上で歩けるようにするには審査の仕方も歩き方も、レギュラー・クラスでも、ベビー・クラスでも同じように歩かなくてはなりません。

ただ、このクラスではいかにオーナーさんと楽しく歩けるかということが大切です。

まだ赤ちゃんの2ヵ月くらいで来て、リードを付けることは必要ではないですけど、高い処に載せてじっとさせてステイの練習をさせることで、1日1回それを毎日繰り返せば、高い処に載せれば、じつとするという習慣ついてきます。

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「ステイ、ステイ」といって、少しでもじっと立てたら、背中をなでたりして、恐くないことを教えると同時にヨシヨシヨシと褒めて、その時にわずか小指の先くらいのおやつでいいですからあげて、じっとしたらおやつをまたあげる、という状態で教えていくのです。

子犬は高いところに乗せられますと、怖いのでじっとしていることが多く震えることもあります。

これを利用して食べ物と連動しながらじっとしていることを教えるのです。

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2カ月の子でも3カ月の子でも、毎日が習慣で、まずじっとしていることを教えていきます。

それは1日-回でも2回でも、ほんの1分でも構わないのですが、テーブルの上など高い場所に、しかもそのテーブルの上でも狭い処で教えます。

広い処だとそこで動き回ってしまいます。

なるべく狭い範囲の高い場所に載せて、「ステイ」という言葉をかけてじっとさせてください。

じっとさせる時は、首をもって背中をなでてやること、最初はその程度で充分です。

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生後4ヵ月を過ぎればベビー・クラスに出すことができます。

4ヵ月と言いますと2カ月前後できた子犬は2ヵ月間の猶予しかないということになります。

しかし4カ月になったらすぐに出さなくてはいけないというのではなく、6カ月になるまでの2カ月間の、どの時期に出しても良いのですから(ベビー・クラスは4ヵ月から6カ月のクラスです)、慌てることはありません。

ではどんなことからショーに出す準備を始めればよいのでしょうか。

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各地方自治体で行っている火葬処分は、民間のペット霊園やペット葬儀社に比べると、半額以下の料金となります。

それでも、かわいがっていたペットの亡骸を役所に預けるのは抵抗がある、という飼い主の気持ちを反映して、全国でペット霊園が急増しています。

集合住宅が密集している都市部ほど、ペット霊園やペット葬儀社の数が多くなっており、それぞれ独自のサービスが展開されています。

葬儀にかかる費用はペットの種類や大きさで異なり、葬儀の種類や埋葬地によっても料金は異なります。

猫の場合、合同葬で1万円から5万円、個別葬は3万円前後からというのが相場ですが、業界での取り決めがないので、料金設定は業者によりだいぶ異なります。

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清掃局はペットの遺体の収集を行っているだけで、焼却はちゃんとペット霊園に委託して行われています。

地方自治体によっては、公営の斎場に動物専用炉を設けて火葬したり、ペットの慰霊碑にまつったりしている公営のペット霊園があるところもあります。

青森市や横浜市などでは、ペットの遺体を一体ずつ焼いて、骨を返してくれます。

地方自治体に連絡する際には、
1、遺体を焼くのは動物専用炉かゴミ焼却炉か。

2、他の動物との合同火葬か個別火葬か。

3、持ち込みにするか、収集してくれるのか。

4、骨や遺灰はどうなるのか。

5、慰霊碑やペット霊園はあるのか。

などが確認事項となります。

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かわいがっていたペットが死んでしまったら、呆然自失となり、ペットの亡骸を前にどうすればいいのか、わからなくなる人も多いと思います。

庭があれば庭に埋葬することもできますが、マンションやアパートではそうもいきません。

勝手に他人の土地に埋めることはもってのほかです。

地方自治体では「動物死体」として手数料を支払えば、亡くなったペットを引き取って焼却してくれます。

東京都23区の場合は、清掃局が引き取り窓口になりますが、「ペットをゴミと同じ扱いにするのはいや」と抵抗感を感じる飼い主は少なくありません。

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団体にペットを登録するということですが、純血種の犬なら犬、猫なら猫を登録すると、その団体が決めている純血種の基準を満たした犬や猫であるというような意味になります。

登録する際に提出した繁殖の記録(父母、祖父母など動物の種類や団体の基準によって何代まで記載するか決まっている)や、ショーの入賞歴も残りますので、もし継続して交配するのであれば登録は必要です。

雑誌やインターネットで探せば、公認団体の連絡先はすぐに見つけることができます。

もし時間があれば、一度公認ショーに出向くことをおすすめします。

ここでは、ペットを飼うという感覚ではないかもしれませんが、違う意味での人と動物のかかわりを見ることができます。

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有名なのは、犬や猫ですが、最近ではうさぎの純血種団体の活動も盛んになってきました。

公認団体に所属するメリットとしては、飼っているペットに対して専門の知識を得ることができるのと、同じペットを持っている人との交流が容易であるということでしょう。

また繁殖を考えているのであれば、自分の動物に合う相手を探したり、血統書の発行や登録のためにもメンバーになったほうがメリットがあります。

場合によっては血統の登録は、メンバーのみということもありますので、その場合は参加が必須となります。

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有志集まったプライベートなサークルや、インターネットでの会とは別に、純血種の動物ではそのスタンダード(評価基準)を決め、血統管理をしている団体があります。
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もし、購入した犬、猫、うさぎなどに血統書が付けられていたら、それを見るとどこの団体に所属しているのかがわかります。

公認団体の役割は、
1、純血種として公認している種類を決め、より基準に近いものを選ぶために公認のショーを開く。

2、新しい種に対する審議や既存の血統に対して交配の方向性を決める。

3、ショーを開くことで、純血種の理解と普及に努める。

4、登録されている個体の血統を管理する。

5、勉強会や飼育本の発行により知識の向上をめざす。

などです。

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誰でもメーリングリストを開設し、使用できる無料サービスです。

メーリングリストは、電子メール機能を使った回覧板のようなものですから、登録している参加者の一人がメーリングリストの所属しているアドレスに意見を送れば、同時に参加者のメールアドレスにもそのメールが行き渡ります。

また、ペット関連のサイトには、たくさんのメーリングリストがありますので、自分にあったものを探して参加したいものです。

活発なところでは、1日5~10通のやり取りがあります。

リアルタイムで意見交換ができるので、メーリングリストはたいへん活用されています。

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数の勝負というのか、全国からアクセスできるインターネットでは、自分の地域情報だけではなく、さまざまなところから情報が集まってきます。

また、特殊性の高い動物を繁殖させたい場合、その相手を見つけるというときもインターネットが生かされることでしょう。

ホームページだけではなく、インターネット上で無料で使用できるメーリングリストを使えば、ホームページを自分で持たなくても、共通の飼育動物についてや、ペットに対する考え方などについて意見を交換することができます。

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ペットとともに仲間を増やしていくことのメリットはいうまでもありませんが、ペットの飼育情報や、問題解決、仲間との交流にぴったりなのが、インターネットを利用した仲間作りです。

自分でパソコンを持ち、インターネットにアクセスできる環境なら、ためして損はありません。

インターネット上の情報というのは、真実性に欠けている場合があり、情報だけが一人歩きする危険性もないわけではありませんが、いくつかのサイトを開いて読んでみると、誠意を持って純粋に情報交換をし合ったり、紹介したりしているサイトが見つかるでしょう。

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ペットの治療や予防接種などには保険が利かないため、病院から足が遠ざかっている飼い主も多いかもしれません。

面倒だから、お金がかかるからといって予防を怠っていては、あとでとり返しのつかないこになりかねません。

最近では、ペット救済制度、ペット専用のローンプラン、ペット預金を用意している銀行や保険会社、クレジット会社があります。

ペットは大切なパートナーです。

ものいわない分だけよけいにケアしてあげたいものです。

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ペットを飼う以上、彼らの健康管理に気を配るのは飼い主として当然の義務です。

ペットは言葉を話すことができませんから、飼い主がいち早くペットの異常に気づいてあげることが大切です。

そのためには、病気やケガに関しての知識を持ち、ペットときちんとコミュニケーションを取ることが必要です。

また、伝染病などにかかってしまい、近所や知人のペットに病気を移してしまうことは、絶対に避けたいことです。

伝染病や皮膚炎、アレルギーといった病気のほとんどは、住環境を清潔に保ち、食生活や運動に気を使えば防ぐことができます。

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